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【FlexiSpot】腰痛持ちには必須アイテム!マジでおすすめなエルゴノミクス(人間工学)チェア

なんか良い椅子ないかな~

あります!超絶おススメな椅子がありますよ!!

「FlexiSpotのエルゴノミクス(人間工学)チェア」マジでおすすめです!!

万年腰痛に悩まされている私ですが、、、これなら長時間座っていても苦になりませんわ~

Thank you 人口工学!Thank you FlexiSpot!

早速どこの何を買ったかや使い心地等順に紹介していきますね♪

目次

どんな椅子をゲットしたの?

今回私がゲットしたのは、

FlexiSpotC7シリーズ C7 Air

公式ページはこちら

↓↓↓↓↓↓↓↓

●FlexiSpotC7シリーズ C7&C7 Air

https://www.flexispot.jp/c7.html

●FlexiSpot公式サイト

https://www.flexispot.jp/

商品特徴

①多様化に合わせてチェア

世界水準の厳格な品質基準でワーカーの多様な体格に合わせられます。

人口工学に基づいて設計されているため体への負担を軽減し、快適なワーク環境が整えられます。

耐荷重130KGなので、正月太りをしてしまった私でも抜群の安定感と座り心地を感じております(笑)

 

耐荷重130KG                  男性も女性も使いやすい

②もっと楽しく、もっと快適に

使用者の多様な体格に合わせられる調節機能、さらに背もたれや座面の素材からこだわることで快適な座り心地と耐久性を兼ね備えております。

C7シリーズチェアの背もたれは通気性がよく、集中力を高めるメッシュ生地を採用。絶妙な弾力があり、長期間の使用にも耐えうるチェアです。通気性が高いので熱がこもらず、1年中快適に過ごせます。

組み立てて30分くらいはいろんな調節機能で遊べます(笑)

③座面で決まる座り心地

一般的な椅子には20kg~30kg/m³程度の密度のウレタン素材が使用されることが多く、密度が低くく柔らかい座り心地になりますが、その分型崩れしやすい傾向があります。

FlexiSpot オフィスチェア C7で使用されているウレタンは、密度が45kg/m³ほどと高く、一般的な椅子よりも耐久性も高くなっています。加えて、座面に厚み(約6cm)があり柔らかいので、仕事以外の時間も快適に使用できます。

オフィスチェア C7Airは全面にメッシュを採用。弾力性と耐圧分散に優れ、一点に負荷がかかりにくいので、長時間座ってもお尻が疲れにくいのが特長です。

使い心地は?どんな人におすすめ?

座り心地ですが、座った瞬間に声が出てしまいました。

「腰楽~~~~♡」

実はこの椅子をゲットする1週間前にぎっくり腰になってしまっており、座っていも立っていも横になっていても腰が痛くて大変だったのですが、この椅子に座った時だけは腰が痛くなく、治るまでの2週間くらいは常に C7Airチェアの上で生活してました(笑)

特に推しの機能は可動式ランバーサポートです!

この腰の調節機能が腰痛地獄から救ってくれました、、、、、、ありがとうランバーサポート!

ぎっくり腰になると関節のズレや腰回りの筋肉の硬直が起こるらしく、このランバーサポートがあるおかげで正しい姿勢になり腰への負担が軽くなった気がしてます!(医療知識はないのであくまで個人的な感想です)

また、椅子の特徴である座り心地部分で、耐圧分散にも優れているため、一点に負荷がかかりにくく、体が楽だったのかもしれません。

クッション性だとかデザインだとか世の中いろいろな椅子があるかと思いますが、私のように腰痛持ちの方へは強くこのC7Airチェアをおススメいたします!!!

あとは、長時間座った姿勢での作業が多い方にもこのC7Airチェアをおススメいたします!

ほんとに人口工学ってすげぇなぁ(語彙力)

組み立て方は?大変?

欲しいけど、、、組み立てられるか心配

買うぞ!となっても、組み立て式のため、「ちゃんと組み立てられるか」心配になっちゃいますよね、、、

実際組み立てを経験した私の感想だと「一人で組み立てられなくは無い」です笑

というのも、組み立て手順はシンプルなのですが、重いパーツもあり、、、、、

男性なら一人で組み立ては可能かと思いますが、女性やお子様は2人で組み立てるのをおススメ致します。

注文をすると、大きな段ボールが届きます。※サイズ感をわかりやすくするためにいiphone7を置いております。

 

昇降スタンディングデスク組み立てには電動ドライバーが必要でしたが、オフィスチェア C7では特に必要ございません(あれば楽になるので必要に応じて購入するのもいいかも)

説明書が入っておりますので、説明書通り進めますが少しわかりづらい部分もありますので、組み立ての注意点をご紹介いたします♪

組み立て注意点

①内容の確認

まず、段ボールを開けると、下記の写真のようにフレームパーツが入っておりますので、ちゃんとパーツがそろっているか確認しましょう。

椅子裏につけパーツが少し重いので注意してください。

 

②ひじ掛け取り付け”向き”について

ひじ掛けを座る部分に取り付ける際、ひじ掛けの前後ろが説明書に記載されておりませんのでしっかり確認が必要です。

下記に取り付け正誤写真を掲載したしますので、取り付けの際はお間違いがないようご注意ください。

【正しい取り付け方】座る部品のFRONT側に肘掛けのマチが長い方が向くように!

【誤った取り付け方】このように取り付けないように!

③ひじ掛け取り付け”位置”について

ひじ掛けは広めか、狭めか調整が可能です。

組み立てた後だと調整しづらいため、ひじ掛け取り付け段階で自分の体格にあった調整をおこないましょう♪

④机と接合

座る部分と座高等調整するパーツを取り付けます。

どちらもFRONTという目印があるため、向きのお間違いにご注意ください。

ちなみに座る部分と調整パーツの間に隙間がありますが、この隙間はこのままで特に問題ないようです。

⑤完成

説明書通り組み立てを進めて完成です

私の場合は大体30分くらいで組み立てられました。

1人でも組み立ては可能ですが、2人以上で組み立てた方が楽です(私も誰かと一緒に組み立てたかった)

ぜひ皆さんに使ってほしい

FlexiSpotさんのデスクと今回ご紹介したチェアを使用しておりますが、生活のQOL爆上がりです!

机と椅子を変えただけでこんなにもモチベーションが上がるとは、、、、、安い適当な商品ばかり買っていた過去の自分をぶん殴りたいです(笑)

ぜひ一度皆様にもこの感動を体験してほしいです(腰痛持ちの人は特に!!!!)

以上、久々の投稿でした!

これがあれば記事作成どんどんはかどりそう!!

迷っている方はぜひ購入をお勧めします!きっと生活変わりますよ!

 

 

 

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